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   <title>雪のパラダイス銀河</title>
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   <title>花粉症の季節になると</title>
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   <published>2007-10-02T01:58:46Z</published>
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   <summary>この季節になると なぜか 元いた会社の サービス課の係長のことを思い出す。 この...</summary>
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      この季節になると
なぜか
元いた会社の
サービス課の係長のことを思い出す。

この季節係長はいつも泣いたはった。
いっつもハンカチを握り締めてはった。

ほんとうに涙をぽろぽろ流して

「あー空は晴れても心は闇やーー」
といっつも嘆いたはった。

係長は、重症の花粉症だった。

当時花粉症でもなんでも
なかった私は、

「なんかたいそーすぎへん？
花粉症ぐらいでーこの世の終わりみたいに」
などと思っていた。

係長さん、ごめんなさい

あの頃は、花粉症のことよく
わからなかったの。
たいしたことでもないような
気がしていたのです。

今なら、お気持ち充分理解できます。

あの時、ずいぶんと
素っ気ない対応をしてしまった
私をお許し下さい。


４年前から、
突然花粉症になってしまった私は
それから毎年とってもひどい目に遭っています。



今年は、今のところまだマシです。

鼻がムズムズして
くしゃみが出るくらいで
目はかゆいですが、

今のところ鼻呼吸は、
スムーズにできます＾＾。


係長は、今ごろどこかの空の下で
やはり涙を流しておられるのだろうか？お気の毒に。 
      <![CDATA[<div class="side1">
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</div>]]>
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   <title>さらば感傷</title>
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   <published>2007-10-02T01:55:42Z</published>
   <updated>2008-01-25T08:36:45Z</updated>
   
   <summary>今日はとってもポカポカ陽気で よい天気だった。 塾の合格祝いパーティに出席した。...</summary>
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      今日はとってもポカポカ陽気で
よい天気だった。

塾の合格祝いパーティに出席した。

全員合格、よかったわー。

みんなとっても良い顔をしていた。
めでたしめでたし。

午後からは、お墓参り。
夫のすぐ上の
お兄さんのお墓だ。
お地蔵さんの
赤い毛糸の帽子の頭は
あまりに可愛らしくて
いつみても撫でたくなる。

夫は三男で、二男であるすぐ上の
お兄さんは、生後２ヶ月で
亡くなったそうだ。

とっても悲しい話なので
今日はやめにして、また機会があれば記したいと思う。

朝から妙な夢を見た。
切ない夢だった。

せっかくなので
それを元に創作した。名づけて
「愛されるバス」

私は、壊れかけているのかもしれない。それとも
それともとっくの昔に壊れているのかもしれない。

なるべく感傷的にならないように
やけにがんばっている自分がいる。

サラバ感傷♪
ぐっばいセンチメンタル♪
      <![CDATA[<div class="side1">
<p>
<a href="http://www.jiesk.com/" target="_blank">FXCMジャパン</a>　|　
</p>

</div>]]>
   </content>
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   <title>花粉恐怖症</title>
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   <published>2007-10-02T01:54:49Z</published>
   <updated>2009-05-14T10:09:46Z</updated>
   
   <summary>本格的に来てしまったようだ。 花粉症。 おーのーー。 午前５時前に 息苦しくて目...</summary>
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      本格的に来てしまったようだ。
花粉症。

おーのーー。

午前５時前に
息苦しくて目が覚める。

ヒドイ鼻詰まりだった。

それからもう寝つかれなかった。

まいったわー。

三年前の悪夢がよみがえる。

ヒドイ鼻詰まりで
１ヶ月近く睡眠不足が続き
からだが衰弱してしまい

リンパ腺がぱんぱんに腫れて
白血球が著しく減少して。なんでこんなにひどくなるまで放っておいたのですか

って、お医者さんからこっぴどく注意された。

ちょうどその頃、引越しが重なり、

「こんなカラダで引越しをするなんて無謀です。あなた自分の命と引越しとどっちが大切なんですか？」


って、お医者さんに言われた。結局、引越しを選んだけど。



それにしても
目がかゆい。

これは、もう花粉恐怖症に違いない。

明日から連続１０日間
春期講習大丈夫だろうか？

不安。

      <![CDATA[<div class="side1">
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</p>

</div>]]>
   </content>
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   <title>春爛漫、春うらら、心はロンリー</title>
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   <published>2007-10-02T01:53:50Z</published>
   <updated>2009-05-14T09:20:11Z</updated>
   
   <summary>春期講習会二日目。 きつかったわーー テッシュＢＯＸ片手に くしゃみ鼻水と格闘し...</summary>
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      春期講習会二日目。

きつかったわーー

テッシュＢＯＸ片手に
くしゃみ鼻水と格闘しながら
の講義は、めっちゃつらかったわ。


なんとかしてくれ！！花粉症。
あああ、ゆーうつ。

でもまあ去年よりは
いくぶんましかも。

去年は、耳鼻科の診察待合室で
見事に両鼻が詰まって
このまま
呼吸困難で
死ぬかもしれないと思ったのだ。
はは。たいそーな。

またその待ち時間が長いこと長いこと！！

うんざり。待つのはこりごり。
待ってばかりのこのわたし。
よよよ。

あの時に比べれば
今年は、まだいくぶんマシだわー
ありがたいことだ。

昨年は、春期講習中にダウンしてしまったし

あと９日なんとか
無事に終えられますように！！





「天の瞳」の、りんたろう君かわいかった。彼の友達役の男の子を見て
またしょうこりもなく
ある人を思い出した。
なんか似てる。ははは。
あの人に
もし子どもがいたとしたら
あんな感じなのだろうな
なんて、ふっと想像して、笑った。
      <![CDATA[<div class="side1">
<p>

　|　

</p>

</div>]]>
   </content>
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   <title>ぱらだいす銀河</title>
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   <published>2007-10-02T01:52:50Z</published>
   <updated>2008-10-10T11:42:06Z</updated>
   
   <summary>比較的よい天気です。 しかし ふとんを干すほどではありません。 それにしても花粉...</summary>
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      比較的よい天気です。
しかし
ふとんを干すほどではありません。

それにしても花粉症には困ったものだ。

マスクなどは、気休めにしかならない。

点鼻薬も内服薬も
ほとんど効きません。

ぐるじいい～

あーースムーズに
鼻呼吸がしたいわーー

鼻で呼吸ができるといいうことは
どんなに心地よく
すばらしいことであるかは

この季節身にしみてわかります。


それにしても
この自分でも耳障りな
鼻声！！なんとかしてくれーーーー。


声と言えば
先日
電話に出ると


と、よく長男にまちがえられた。

なぜかよく長男に間違えられる。なぞ。

「お母さんに代わってくれる？」
とかもよく言われる。これもなぞ。

いったいどんな声やねん？さっぱりなぞ。

そういえば電話で
夫だとわかると
わざと声色を変えてやる。
いちど
良家のマダム風を装って
めちゃくちゃ上品に電話に出た時

「すみません。間違いました」

と夫に慌てて電話を切られてしまった
ことがある。

中国人のマダムヤン風に出た時は、ばれてしまった。残念。


今度は「、寿美花代風」にしてやろうと思う。謎。
      <![CDATA[<div class="side1">
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</p>

</div>]]>
   </content>
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   <title>幸福感</title>
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   <published>2007-10-02T01:52:13Z</published>
   <updated>2008-06-20T16:45:52Z</updated>
   
   <summary>そのうち油汗が流れ始める。 まずい。 もう限界だ。 時計を見る。 秒針がぜんぜｎ...</summary>
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      そのうち油汗が流れ始める。
まずい。
もう限界だ。
時計を見る。

秒針がぜんぜｎ進んでいないように見える。


「おかしいなあ。そろそろ
薬が効いてもええころなのに」
あれからかれこれ３時間。
効いてくるはずなのに・・・。
ぜんぜん変わらない。
お腹も痛いし
鼻も詰まっている。

「ぐるじーー
ぶんだりげっだりどばごのごとだばー。」

と、心の中で濁音でつぶやいてみる。

我ながら情けなくなる。

「いいですか。ＸはＸどうしＹはＹどうし
固めるのですよ。」

「Ｘの２乗」と「Ｘ」は、べつものです。
くっつくことはありません。


係数とは、文字にくっついている数字のことです。同じ文字どうしの係数だけが
足したり引いたりできるのです。

ほとんど
無意識にしゃべっていたような・・・・。


そんな感じでどうにかこうにか
本日のスケジュールを無事切り上げた。


授業が終わってからしばらくして
ようやく薬が効いてきた。

腹痛から解放され
両鼻がスムーズに通ったあの瞬間の

あああなんという幸福感！！

つかの間だったけど。

しあわせだった。
誰にもわからない私だけの
しあわせ。うーーんよいものだ。しみじみ。

「私ね今とってもしあわせなの
だってだって
両方の鼻の穴が見事に開通しているのですもの
ぶらぼーーららら♪」

もっとも、こんな気持ちになれるのは
この時期だけだ。

これを私は、
「花粉時期期間限定幸福感」

と呼んでいる。
      <![CDATA[<div class="side1">
<p><a href="http://www.tndnm.com" target="_blank">韓国映画とは</a>　|　<a href="http://www.korxz.com/" target="_blank">ネット証券取引</a>　|　<a href="http://www.hhkaz.com" target="_blank">ウェディングとは</a>　|</p>

</div>]]>
   </content>
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   <title>期間限定</title>
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   <published>2007-10-02T01:50:07Z</published>
   <updated>2009-01-21T15:32:05Z</updated>
   
   <summary>昨夜から 突然腹痛に襲われる。 激痛ほどではなく 鈍痛といった感じで まだ耐えら...</summary>
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      昨夜から
突然腹痛に襲われる。

激痛ほどではなく
鈍痛といった感じで
まだ耐えられる痛みだった。

しかし気持ち悪い。
吐き気がする。

妙なものを食べた覚えはない。

仕事はスケジュールびっしりで休めないので
胃薬と鼻詰まりの薬を飲んで
出かける。

きつかった。

授業中突然背中に激痛が走り、
おまけに
ひどい鼻詰まり。

苦しいったらありゃしない。

仕方ないので
不自然に
身体を左右に揺らしながら
痛みをまぎらわそうとする。

めっちゃへんな動き。

でも背に腹はかえられない。
痛くてじっとしていられないのだ。

座っていても
メトロノームのように
身体を
左右に揺らしながら
痛みをまぎらわせていた。

「なんとかしてくれーー
方程式どころではないのや――」

心の中ではそう叫んでいた。
      <![CDATA[<div class="side1">
<p>
<a href="http://www.ztskdt.com/" target="_blank">日経225</a>　|　<a href="http://http://haken.sub.jp/" target="_blank">人材派遣会社とは</a>
  |
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</p>
</div>]]>
   </content>
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   <title>雪 </title>
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   <published>2007-10-02T01:49:34Z</published>
   <updated>2008-10-27T15:25:07Z</updated>
   
   <summary>もうすぐ四月だというのに、 今日は大雪 だった。しかもすごい雪。 積もっている。...</summary>
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   </author>
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      もうすぐ四月だというのに、
今日は大雪
だった。しかもすごい雪。
積もっている。

昨日は、私の調子が悪くて
夫が子どもたちを連れて
外食に出かけた。

私も行きたがったが
とてもじゃないが
何も食べる気がしなかった。

ラーメン屋さんに行ってきたようだ。
めったに外食しない我が家の子どもたち
にこにこして帰ってきた。

でも食べ過ぎたようで
二男が、帰るや否や吐いてしまった。
そういえば、二男も調子悪かったのだ。


いろいろ買い物もして帰って来てくれた。
うどんの材料を買ってきてくれた。
でも食欲がわかず、プリンとぶどうパンと野菜ジュ―スを飲んで
午後９時には眠った。

いろんな妙な夢を見た。

実家の母が出てきた。
母は、心なしかやせていて

「このごろしんどいから薬飲んでるねん」

と母が薬を飲む夢だった。

少し心配だ。
さっき電話があり
なんと今年から

花粉症になってしまったようだ。

おかあさーーん。たいへん！！大事にしてね。
      <![CDATA[<div class="side1">
<p>

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</p>

</div>]]>
   </content>
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   <title>夢たくす</title>
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   <published>2007-10-02T01:48:55Z</published>
   <updated>2008-03-04T11:15:18Z</updated>
   
   <summary>場面は変わり信号待ちの横断歩道 こんどは、 なぜか紙袋を持っている とある、お笑...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-asakusa.com/">
      場面は変わり信号待ちの横断歩道

こんどは、
なぜか紙袋を持っている
とある、お笑い芸人さんに話しかけていたのだった「あんな。これはここだけの秘密やで
誰にも言わんといてな。私な、もう長くないんて。不治の病やねん。助からへんねんて」

彼は、神妙な面持ちで

「そうか・・いい友達やったのに・・」

とうつむきかげんにそう言った。

やがて信号は青になり
私たちは、別々に歩き出した。


それから
祖母に逢った。

ずいぶんと前に亡くなった祖母だ。

祖母はにこにこしていた。

私は祖母と一緒に
落雁（らくがん）のお菓子を
ポリポリ食べていた。
なにも言わずに
ふたりして
黙々と食べていた。


エレベーターにひとりきりで乗った。
４階まで行くあいだに
いろんな不気味な声が聞えてきた
４階に行くとそこは
食堂で
私は廊下を通っていた。

落雁（らくがん）や
燈篭（とうろう）や
風鈴がずらりと
並んでいる間を通っていった。

とても涼しかった。
もうすぐ夏なのだなあ
夏支度をしているのだなあ。


などと思いながら通っていった。


それにしても
トータス松本さん
白衣がよく似合っていたなあ。
      <![CDATA[<div class="side1">
<p>
<a href="http://www.hsdkl.com/" target="_blank">フォーランドオンライン</a>　|　<a href="http://ucan.0tc.net/" target="_blank">ユーキャン</a>　|
</p>

</div>]]>
   </content>
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   <title>どりいむ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.the-asakusa.com/dori.html" />
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   <published>2007-10-02T01:47:59Z</published>
   <updated>2009-05-13T10:25:36Z</updated>
   
   <summary>昨夜は、体調が悪くて早めに眠った。 妙な夢を見た。 私が、病院で診察を受けている...</summary>
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   </author>
         <category term="0001雪のパラダイス銀河" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-asakusa.com/">
      昨夜は、体調が悪くて早めに眠った。

妙な夢を見た。


私が、病院で診察を受けている夢だった。

「念の為細胞膜も検査しましょう」などと言われていた。

私の主治医は、なぜか
ウルフルズのボーカルの
トータス松本さんだった。

主治医のト－タス松本さんは、

深刻な顔をして

「うーーん、これはやばい」

とかなんとか言っていた。


「ええ！！私は、もうだめなんですか？」

と、心配で主治医のトータス松本さんに
たずねていた。

「なんとも治しようが・・」

と主治医のトータス松本さんは
極めて冷静沈着に、答えていた。


「私闘いますから、どんな
やっかいな病気でもたたかいますから
見放さないでください」

と最後は主治医のトータス松本さんに
懇願していた
場面は変わり信号待ちの横断歩道

こんどは、
なぜか紙袋を持っている
とある、お笑い芸人さんに話しかけていたのだった。
      <![CDATA[<div class="side1">

<p>

 |  
<a href="http://www.ogarem.com" target="_blank">美肌</a>  |

<a href="http://www.siryoku-kaifuku.net/" target="_blank">レーシック手術</a>　|


</p>

</div>]]>
   </content>
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